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「おかげさまで」

いよいよ明日になりました!

やれることは全てやった!と言えれば良かったのですが、まだまだやれてない…

とは言え、ここまできたらジタバタしながらもどしっと構えて明日を待ちます!!


改めてここまで来れたのも本当にいろんな人からの支えや応援があってなんとか来れました。

思えば決意を自分の中で決めたのは5月30日!


県議選のお手伝いを終えて、感じたのは、自分がこれまで、どれだけ楽な立場から 政治に対してもの言ってたかということ、そして、立候補者がどれだけの思いを持って

一つの選挙にかけて戦ってきたのかということでした。


だからこそ本気で変えたければ自分が矢面に立ってでも出る!その決意を持ってここまできました。


でも、今度はこちらの立場から見えたのは本当にいろんな人の支えがあって

自分がこういう形で戦うことができているということでした。

こちらからはずっとお願いをするしかなく、それでも応援するから燕をよくしてくれと

託してくれた方々。


その想いに応えるのは、唯一、自分が今回の戦いを勝ち抜き、街をよくしていくこと。


もともと組織があるわけでもなく、大きな後ろ盾があるわけでもない

それでもいろんな人が応援をしてくれて、今この時を迎えています。


まずは、自分のわがままに付き合いながらも思い切り支えてくれた大倉後援会長をはじめとする

燕YEGで知り合った多くの仲間・先輩の方々


たまたま私と年代が同じだったばかりに色々と手伝いをさせられたり声かけてくれた 同級生や後輩、先輩の方々


さらに、小さい頃から剣道を一緒にやってきた仲間や剣道の教え子、先生、またその保護者や 保護者の中で本当に多くの方に私を紹介していただいた方々


前職や前々職、またそれ以外でも色々と繋がりのあった会社の経営者の方々や 関係者で応援してくださっている方々


訪問の時に「あんたいいよ」と言っていただいた方をはじめとする今回の活動で初めてお会いした方々


遠くからで選挙権はないけど応援したいと声を上げてくれた仲間や先輩、仕事関係の方々や 応援したいと期間中にわざわざ県内外から応援に駆けつけていただける県議や市議の方々

さの大輔を応援したいと後援会に入会という意志を表明していただいた方々


そして、とにかく出ると決めた時の相談からずーっと支え続けてくれた家族や親戚の方々

本当に私個人の決意のせいで色々巻き込んでしまい、申し訳ないと思っています。

ここまで本当に多くの方のおかげでここまできました

本当にありがとうございました。

皆さんの期待に応えられるように、そして、私の本当にやりたいことは 1週間後のスタートラインではなく、そこから燕をより良い街にするために変えていくこと!

そして、再度この7日間皆様からご協力いただき、頑張っていきたいと思いますので、 どうかさの大輔をよろしくお願いいたします。


 
 
 

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