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12月議会で質問した内容が形になってきました!


SNSでの発信のみでこちらの更新がとどこってしまい、大変申し訳ございません。

その間、12月議会で私の方から提案をさせていただいた内容が3項目ございましたが、燕市役所の方々のおかげでそれぞれ少しずつ形になってきました。本当にありがたい限りです。

あらためてそれぞれについてご報告いたします。


(一般質問での質問事項)

1.交流人口・活動人口について

○市民活動の支援について助成金の割合を全額助成できる形にできないか


 「まちづくりチャレンジ事業」の補助額が5万円から10万円に増額! 


→イキイキまちづくり事業助成金の中で全項目の全額補助まではできませんでしたが、質問の中で既存で全額補助の「まちづくりチャレンジ事業」について増額の検討をお願いしました。

その結果、今年度から5万円から倍の10万円に増額にしていただきました。


(一般質問での質問事項)

2.地場産業の活性化について

○事業者向けの補助金申請のデジタル化について


 今年度から商工業者向けの一部の補助金申請がデジタル化されました! 


→まだまだ全ての申請がデジタル化できていませんが、DX生産性向上促進補助金や新商品開発補助金などで専用フォームでの申請が可能になりました。少しずつDXを進めていく中でこういった申請も家にいながら、また企業にいながら申請できるようにデジタル化の拡大を支援していきます!





(一般質問での質問事項)

3.燕市のPRについて

​○県外への発信のために市内企業と連携し、企業のWebサイトに燕市の移住やふるさと納税、観光などのリンクやバナーを掲載する取組の提案


​ 5月から実際に政策として官民協働の発信が実際に政策になりました! 


→5月から官民連携して燕市をPRしたり、お互いに知りたい情報を共有する仕組みづくりを燕商工会議所青年部から燕市に提言した内容が実際に形になりました! 企業の方は簡単な申し込みとサイトにリンクやバナーを貼ってもらうだけで燕市のPRにつながりますので、ぜひ積極的に参加していただけるとありがたいです



 
 
 

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