試練の山を乗り越えて
- 大輔 佐野
- 2022年9月17日
- 読了時間: 2分
こんばんは、更新が滞っておりました。
昨日(木曜日)は本当に貴重な経験ができました!
これまでは知り合いの方々に色々と自分が目指していることについてお話をしてきましたが、企業の方からお声がけいただき、50名以上の方々の前でお話をする時間をいただきました。
まだまだ慣れないこともありうまく喋れたかどうか微妙な部分はありますが、一番力を入れてお話しししたのは↓
今回は多くの人がスタートラインに立てるように名乗りを上げる予定になっており、それぞれ理想や目標、自分の思う燕市、そしてパッションを持って活動されておられるので、ぜひまずは少しでも興味を持って一人一人見てもらいたいということをお話ししました。
そして、木曜はその後、どうしても選挙事務所に置きたいものがあり、その許可を得るために久々に恩師に会いに行きました。公職についておられる方なので応援やサポートはできないという前提で、当時、燕中学校剣道部に置かれていた書を事務所におくことを許してもらいたい旨をお伝えし、OKをいただきました。それが、この記事の写真にある書です。
コチラの書は燕中剣道部の輝かしい歴史を伝えられる場所をいずれ作れればということで、恩師の思いとともにずっと私の家で様々な書類と合わせて保管をしていたものです。
常に家で見ていて勇気づけられていたからこそどうしても事務所におきたいと思っていました。
来月の事務所開きから来月中ずっと見れるようにしますので、ぜひ直接見たい方は事務所にお越しください。(事務所開き日程は後日お知らせします)
そしてコーチ時代に恩師が常に言っていた言葉
「常在戦場」
「力むれば必ず達す(力必達)」
「運は天にあり。鎧は胸にあり。手柄は足にあり。」
というそれぞれの言葉の意味を胸にこれから活動していきます!




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